【東京】五反田のデリヘルが摘発された件

引用元サイト
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2398899.html

http://www.ytv.co.jp/press/mainnews/TI20163688.html

 

全国21の都道府県で展開するデリヘルチェーンの東京都内にある6店舗が警視庁に摘発され、経営者の男ら21人が逮捕されました。
売春防止法違反の疑いで摘発されたのは、全国21の都道府県でデリヘル店を展開する「サンキューグループ」の都内にある6店舗で、五反田店の経営者・高島伸也容疑者(35)ら合わせて21人が逮捕されました。高島容疑者らは去年5月から10月にかけて、女性従業員らをホテルやレンタルルームに派遣し、客の男性に売春の相手として紹介した疑いが持たれています。
警視庁によりますと、サンキューグループは風俗適正化のマークを勝手に作り、「安心・安全をお約束します」などとうたっていたということで、去年1年間で4億円を稼いでいたとみられています。

 

 

 「サンキュー」という店の名前でデリヘル店を全国に展開するグループの代表ら男女21人が、売春行為をさせた疑いで逮捕された。

売春防止法違反の疑いで逮捕されたのは、21都道府県に65店舗のデリヘル店を展開する「サンキュー」グループの代表・吉田浩二容疑者(61)や、岡田俊之容疑者(34)ら合わせて男女21人で、18日までにサンキューグループの6店が摘発された。

警視庁によると、吉田容疑者らは去年5月から10月にかけて、東京の池袋や五反田などの店から女性を派遣し、売春行為をさせた疑いが持たれている。

吉田容疑者は調べに対し、「私の店は売春店ではありません」と容疑を否認しているという。警視庁は、「サンキュー」グループが少なくとも年間4億円を売り上げていたとみて調べている。

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